学会誌投稿募集

重要なお知らせ

◆次回:第135回(2017年度秋季)大会
 会場:愛知学院大学(名城公園キャンパス)
 10/28(土): 自由論題・テーマ別分科会
 10/29(日): 共通論題

自由論題報告、テーマ別分科会報告の募集(2017.4.6)
大会開催予告(2017.4.6)

◆次々回:第136回(2018年度春季)大会
 会場:埼玉大学
 5/26(土): 
 5/27(日): 

学会誌投稿募集

 社会政策学会誌『社会政策』は創刊10年目を迎えています。『社会政策』では、特集企画に加えて、社会政策学会員からの投稿原稿を積極的に掲載し、誌面の充実を図ることとしております。

 投稿には年4回の締切日が設定されており、1月末、4月末、7月末、10月末となっております。ご投稿いただく論稿については、すでに公開されております査読指針に従って、公正かつ迅速な審査を経て、その掲載の可否が決定されることとなっております。

 投稿にあたっては、連絡先を明記してください。とくに、連絡用のEメールアドレスをお教えくださるようお願いいたします。 会員各位におかれましては投稿に関する編集委員会からのお願い投稿規程執筆要領を参照のうえ、ふるって投稿してくださるよう、お願いいたします。

投稿に関する編集委員会からのお願い

 日ごろ、社会政策学会誌『社会政策』への投稿に関心をお示しいただき、ありがとうございます。  投稿とかかわりまして、一つお願いがあります。近ごろ、「執筆要領」に沿わないため、不受理となった投稿論文が多くみられるようになっています。具体的には、2011年1月末締め切りの12本のうち4本、2011年4月末締め切りの4本のうち1本、2011年7月末締め切りの7本のうち6本、2011年10末締め切りの11本のうち7本、2012年1月末締め切りの7本のうち1本が、字数の制限を守らないか引用文献の記載方法を守らないなど、「執筆要領」に則していないため、不受理となりました。このようなことは、投稿する側にとっても、受け付ける側にとっても、時間と努力のむだな損失をもたらすものといわざるを得ません。

 皆さまにおかれましては、ぜひとも「執筆要領」を精読され、それに沿って執筆を進められ、投稿されますよう、よろしくお願いいたします。

2012年5月
社会政策学会誌編集委員会

投稿の際の「チェックリスト」添付に関するお願い

 日頃より、社会政策学会誌『社会政策』へ多大なご協力ご理解を賜りまして、誠にありがとうございます。

 2012年5月に編集委員会からのお願いとして、字数制限および引用文献の記載方法の遵守に関する文書を学会HP上に公表いたしました。その後、学術論文に対する研究倫理上の問題に関して、学会のみならず社会的にも、鋭く問われるようになってきました。

 そこで編集委員会としましては、投稿の際に、字数制限および引用文献の記載方法だけでなく、研究倫理上の重要ルールの遵守も含めて、「チェックリスト」の添付を求めることにいたしました。投稿される際は、社会政策学会誌投稿者チェックリストに必要事項を記入していただいたうえ、投稿論文とあわせてご提出いただきますようお願い申し上げます。もしこれが添付されていない場合は、不受理となりますので、ご注意ください。

 なお、「チェックリスト」添付の義務化につきましては、2017年1月末締切の投稿から適用を始めます。

 それではお手数をおかけして恐れ入りますが、何卒ご理解ご協力の程、宜しくお願い致します。

2016年11月
社会政策学会誌編集委員会

投稿の際の添付資料についてのお願い

 平素より、社会政策学会誌『社会政策』へ多大なご協力ご理解を賜りまして、誠にありがとうございます。

 最近、投稿の際に添付していただきたい資料について不足があるケースが目立ってきております。そこで以下の対照表に示しますように、「投稿規程」および「執筆要領」の明確化を図りたいと存じます。

 ・投稿の際の添付資料についてのお願い

 2017年4月末締切の投稿論文からは、大変お手数おかけして恐れ入りますが、対照表の下線部をよくご覧のうえ、ご投稿いただきますよう、お願いいたします。

2017年3月
社会政策学会誌編集委員会